【創価学会の集票活動をやめさせる国民運動】を起こそう!

我々は国民の幸不幸が政治によって大きく左右される事を3.11原発のメルトダウンによって思い知らされました。 日本の政治を正常化する第一歩は選挙を正常化する事です。 創価学会による、自民へ500万票、公明へ800万票とも言われる集票活動は、数々の選挙結果を狂わせて来ました。この巨大宗教団体による異常な集票活動をやめさせる事が、日本の選挙を正常化し日本の政治を正常化する第一歩であり、それ抜きでは、どれ程多くの国民がどれ程大きな戦いを繰り返そうとも一時的な勝利であり砂上の楼閣です! 私は真の民意が永続的に反映する政治にするため、創価学会が自ら公約した《創価学会員の投票支援の完全自由化》を実行させる国民運動を起こすため、このブログを立ち上げました。 日本の国と民を愛する心ある皆様のご協力を切に望みます!

テレビでクローズアップされた「反公明党の創価学会員」達の実体を明らかにする。
(※検証する時間が無いため、私の記憶から結論を書いておき、時間が出来たときに検証し、加筆訂正する。)

1、彼等が、公明党の安保法制推進に抗議し始めたのは、公明党の安保法制容認から一年も経った、手遅れの次期である。彼らの抗議が国や国民のためならば、他の反対運動者達のように、すぐに批判を始めて居たはずである。

2、彼等は、テレビ等が「創価学会」と称するような創価学会の代表でもなければ、創価学会を二分するような勢力でも無い。0.1パーにも満たない極々一部の会員である。

3、彼等の中には、創価大学の学生や関係者も含まれているが、それも極々一部であり、創価大学の教授はたった一人も居ない。

4、彼等は【自己正当化】と【池田先生の正当化】のために、わざわざ創価学会旗を掲げてデモをしているのである。それを観て、あたかも創価学会が安保法制に反対しているかのように誤解している者も居るが大きな間違いである。
彼らの行動は、創価学会に認められた運動ではなく、逆に創価学会に疎まれているものである。

5、結局、彼等は創価学会の組織からの除名を恐れ、創価学会内部における公明党批判が出来ない程度の者達である。(※その後、内部において公明党批判をし除名された者がいる)

6、内部での批判どころか、彼等は創価学会に対して《創価学会員の投票支援の完全自由化》と言う当たり前の人権さえも主張出来ず、その提案をした私との対話を拒否し即座にブロックするような者達である。

7、彼等は【池田大作狂信者】である!
公明党の悪政への加担と創価学会トップの池田名誉会長は関係無いと本気で考えている。
池田氏が沈黙の容認を続けているばかりか、全国の副会長、池田香峯子夫人や世界の創価学会 SGI副会長である子息等池田ファミリーの誰一人、公明党を批判しないのにである。

8、この事実

を知ってさえも、現在の公明党の意向と池田先生は関係ないと盲信を続け【池田大作狂信者】をやめられないのが彼らである!





野党やシールズ等のリーダー達は、このような者達をあてにし味方として気を使ってか、不可解にも創価学会や池田大作批判を控え、自民公明側に連続勝利をもたらした。

このような【池田大作狂信者】でしかなく自己正当化のために戦っているだけの0.1%にも満たない極々一部の創価学会員を勘違いし、期待し、油断し、希望的観測をし、どれだけ、国民に残された唯一の希望である選挙で「反安倍陣営」が敗北を繰り返して来ただろうか。。

【創価学会の集票活動】をやめさせる国民運動を起こそう!

http://minsyukaundou.blog.jp/


を国が滅びるまで無視し続けるのか。。。



2019年(令和元年)5月1日加筆訂正した。

(※以上検証次第、加筆訂正する)

◆なぜ《創価学会員の投票支援の完全自由化》をすべきなのか?

1、創価学会が、自ら「政党支持については、会員の自由意思にまかせ、まったく干渉しない」と国民に向かって約束した公約だからです!

2、創価学会はそれを半世紀近くも実行していないからです!

3、「政党支持に全く干渉しない」どころか、会員の投票支援に極めて干渉し、集票活動を宗教活動化しているからです!

4、選挙活動を「法戦」、民主党を「仏敵」、共産党を「嘘つき政党」と呼ぶ等、集票活動を宗教活動化し、他党への投票を否定する指導を行っているからです!

5、全国に1000カ所もの宗教施設を使って選挙活動を行っており法律専門家から憲法違反の指摘がされています!

6、しかも、公明党は自民党と組んで政権与党となり、政策に与える影響は極めて大きくなってます!

7、しかも、創価学会は、公明党への800万票と同時に自民党議員への投票支援も創価学会員に指示し、選挙に及ぼす影響は極めて大きいです!

8、しかも、公明党は、創価学会や公明党の本来の理念にも反する自民党の悪政に加担し続け、
【特定秘密保護法】【原発再稼働】【安保法制】【沖縄米軍基地建設】など、重大な民意に反する悪政にも加担しました!

9、さらに、沖縄米軍基地建設に関しては、公明党議員であり創価学会員でもある石井国交大臣自らが法律を逆用悪用し、地方自治を否定し、沖縄県知事が停止させた沖縄県の稀少な環境の破壊作業を再開させました!三度もです!!

10、創価学会は、公明党のこのような数々の暴挙にも沈黙を続け、公明党の悪政への加担に同調し続けています!



◆《創価学会員の投票支援の完全自由化》をどのように要求するのか?

社会の模範となるべき宗教法人でありながら、国民に向かって公約した【創価学会員の投票支援の完全自由化】を半世紀近くも不履行にして来た事に強く抗議し【創価学会員の投票支援の完全自由化】をすぐに実行するよう多くの国民で何度でも要求する。



◆《創価学会員の投票支援の完全自由化》の運動をどのように実現するのか?

マンモス教団創価学会に個人や小さなグループで幾ら抗議しても、無視され踏みつぶされ暗殺されるなど犠牲者が出るだけである。
我々国民が、政治家、学者、シールズなど社会的に影響力のある人々や集団に訴え、彼らが、多くの国民やマスコミに呼びかけて国民運動にする必要がある。



◆なぜ《創価学会員の投票支援の完全自由化》を "国民運動" にすべきなのか?

1、創価学会によって狂わされた選挙の正常化は、民主主義の土台を確立する事であり、民主主義国家を望むすべての国民が、早急に要求して当然の事である。

2、選挙の正常化は、与野党無党派を問わず、民主主義国家を希求するすべての国民の当然の要求であり、反アベ政権運動の裾野を大きく広げる事が出来る。

3、それは、大多数の国民の民意が選挙結果となり、大多数の国民の民意が政治に反映する事になる。

4、その結果、真の民意を主張しているであろう反アベ陣営に勝利をもたらす。

5、《創価学会員の投票支援の完全自由化》は、実現すれば  "長期に渡って" 真の民意が政治に反映し続ける国に変わる事であり、多くの国民で勝ち取る価値の大きな運動である。


◆「不正選挙」こそ解決すべきではないのか?

「不正選挙」は、自民党だけでなく、民主党や共産党にまで波及し、問題の解決はUMAと戦うようなものであり、国民が早急に戦うべきは、その正体を現した巨大な怪物-創価学会である。
「不正選挙」の根本的解決も "ほぼ正常化" した選挙によって真の民意が勝利し、真の民意の反映する政治に改革し、厳格な不正選挙防止法案を施行することによって可能となる。
創 価学会と戦った民主党の圧倒的な勝利、創価学会が選挙に関係しなかった沖縄名護市長選挙や沖縄県知事選挙による反アベ陣営(オール沖縄)の勝利によって、 不正選挙があろうとも《創価学会員の投票支援の完全自由化》がなされれば、真の民意が選挙結果となりうることが証明されている。


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随時加筆訂正いたします。

2019.4.14 加筆訂正した。

2019.3.23 加筆訂正した。

Q.《創価学会員の投票支援の完全自由化》とは、何か?

A.創価学会組織による創価学会会員の投票支援への干渉を完全に無くすことです。


Q.教団による教団会員の投票支援への干渉は自由であり問題ないのではないか?

A.《創価学会員の投票支援の完全自由化》は、創価学会が自らが公約した事であり、宗教法人たる団体が国民との約束を守らない事は大問題です。


Q.たとえ創価学会に《創価学会員の投票支援の完全自由化》を要求しても、創価学会がそれに応じる事はないのではないか?

A.創価学会がそれに応じなかったとしても、それは、創価学会員の集票活動に必ず影響を与え、創価学会員から投票依頼されて来た多くの国民にも多大な影響を与えます。


Q.野党共闘による戦いの方が重要ではないのか?

A.野党共闘による戦いも重要です。
しかし、これまで数多くの選挙において、創価学会の集票活動をやめさせる戦いを回避した野党共闘では勝てない事が証明されました。
たとえ、勝てる事があったとしても創価学会の集票活動によって異常化した選挙のままでは一時的な勝利でしかありません。


Q.野党共闘や他の戦いを否定するのか?

A.否定しません。
創価学会員の集票活動をやめさせる戦いと共に行えば、野党共闘や他の戦いも効果が出るでしょう。


Q.他の戦いと創価学会に集票活動をやめさせる戦いとの違いはなんでしょう?

A.他の戦いの効果は一時的であり毎回繰り返さなければ効果は続きません。
それに対し、創価学会の集票活動をやめさせる戦いは、選挙を正常化し、真の民意が政治に反映する効果を永続的にもたらします。


Q.《創価学会員の投票支援の完全自由化》が、永続的効果の最も高い戦いにも関わらず、その戦いを回避する指導者しか居ないのはなぜなのか?

A. これは、本当に理解し難い不可解な現象です!考えられる可能性は、
1.創価学会と選挙に対する無知。
2.創価学会批判の効果を理解出来ない低い知性。
3.創価学会によって「毒まんじゅう」を食べさせられた。
4.創価学会による弾圧や暗殺を恐れている。
5.自分達が考えた戦いしかやりたくない慢心に支配された境涯である。
6.安倍政権を倒すのが目的ではなく、反安倍政権のリーダーとして名声を保つのが目的。
7.民衆の怒りのエネルギーを他に向け、創価学会との戦いを回避させるのが役割。

そして、色々調べた結果、可能性が高いと判断されるのは、
この時系列をみれば明らかとなる
http://minsyukaundou.blog.jp/archives/23421448.html
野党と創価学会との癒着であり、
「野党共闘」の名の下に、全野党の創価学会批判を抑えているのではないかとの疑いが濃厚です。
つまり、現在、自民党が創価学会によって政権を維持し続けているように、いつかは野党が創価学会員の集票活動によって政権を取ろうと画策しているのではないかと考えられるのです。
この疑いの通りならば、極めて愚かな発想であり、日本を民主主義国家ではなく、いつまでもカルト宗教に左右される国にしてしまうことになるのです!!!


Q.貴方は、創価学会への私怨から、創価学会批判を呼びかけているのではないか?

A.確かに、私は元創価学会員であり、その結果、私は苦難の人生を繰り返し、家族も幸せな生涯ではありませんでしたから、創価学会は最も憎むべき存在です。
しかし、選挙結果を狂わせ悪政に加担する創価学会の集票活動は、仏法上だけでなく世法上からも不幸の根源である事は明確であり、国民の一人として創価学会批判を呼びかけるのは当然の事です。





随時加筆訂正します。

2019.4.14 加筆訂正した。

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