【創価学会の集票活動をやめさせる国民運動】を起こそう!

我々は国民の幸不幸が政治によって大きく左右される事を3.11原発のメルトダウンによって思い知らされました。 日本の政治を正常化する第一歩は選挙を正常化する事です。 創価学会による、自民へ500万票、公明へ800万票とも言われる集票活動は、数々の選挙結果を狂わせて来ました。この巨大宗教団体による異常な集票活動をやめさせる事が、日本の選挙を正常化し日本の政治を正常化する第一歩であり、それ抜きでは、どれ程多くの国民がどれ程大きな戦いを繰り返そうとも一時的な勝利であり砂上の楼閣です! 私は真の民意が永続的に反映する政治にするため、創価学会が自ら公約した《創価学会員の投票支援の完全自由化》を実行させる国民運動を起こすため、このブログを立ち上げました。 日本の国と民を愛する心ある皆様のご協力を切に望みます!

2018年02月

◆なぜ《創価学会員の投票支援の完全自由化》をすべきなのか?

1、創価学会が、自ら「政党支持については、会員の自由意思にまかせ、まったく干渉しない」と国民に向かって約束した公約だからです!

2、創価学会はそれを半世紀近くも実行していないからです!

3、「政党支持に全く干渉しない」どころか、会員の投票支援に極めて干渉し、集票活動を宗教活動化しているからです!

4、選挙活動を「法戦」、民主党を「仏敵」、共産党を「嘘つき政党」と呼ぶ等、集票活動を宗教活動化し、他党への投票を否定する指導を行っているからです!

5、全国に1000カ所もの宗教施設を使って選挙活動を行っており法律専門家から憲法違反の指摘がされています!

6、しかも、公明党は自民党と組んで政権与党となり、政策に与える影響は極めて大きくなってます!

7、しかも、創価学会は、公明党への800万票と同時に自民党議員への投票支援も創価学会員に指示し、選挙に及ぼす影響は極めて大きいです!

8、しかも、公明党は、創価学会や公明党の本来の理念にも反する自民党の悪政に加担し続け、
【特定秘密保護法】【原発再稼働】【安保法制】【沖縄米軍基地建設】など、重大な民意に反する悪政にも加担しました!

9、さらに、沖縄米軍基地建設に関しては、公明党議員であり創価学会員でもある石井国交大臣自らが法律を逆用悪用し、地方自治を否定し、沖縄県知事が停止させた沖縄県の稀少な環境の破壊作業を再開させました!三度もです!!

10、創価学会は、公明党のこのような数々の暴挙にも沈黙を続け、公明党の悪政への加担に同調し続けています!



◆《創価学会員の投票支援の完全自由化》をどのように要求するのか?

社会の模範となるべき宗教法人でありながら、国民に向かって公約した【創価学会員の投票支援の完全自由化】を半世紀近くも不履行にして来た事に強く抗議し【創価学会員の投票支援の完全自由化】をすぐに実行するよう多くの国民で何度でも要求する。



◆《創価学会員の投票支援の完全自由化》の運動をどのように実現するのか?

マンモス教団創価学会に個人や小さなグループで幾ら抗議しても、無視され踏みつぶされ暗殺されるなど犠牲者が出るだけである。
我々国民が、政治家、学者、シールズなど社会的に影響力のある人々や集団に訴え、彼らが、多くの国民やマスコミに呼びかけて国民運動にする必要がある。



◆なぜ《創価学会員の投票支援の完全自由化》を "国民運動" にすべきなのか?

1、創価学会によって狂わされた選挙の正常化は、民主主義の土台を確立する事であり、民主主義国家を望むすべての国民が、早急に要求して当然の事である。

2、選挙の正常化は、与野党無党派を問わず、民主主義国家を希求するすべての国民の当然の要求であり、反アベ政権運動の裾野を大きく広げる事が出来る。

3、それは、大多数の国民の民意が選挙結果となり、大多数の国民の民意が政治に反映する事になる。

4、その結果、真の民意を主張しているであろう反アベ陣営に勝利をもたらす。

5、《創価学会員の投票支援の完全自由化》は、実現すれば  "長期に渡って" 真の民意が政治に反映し続ける国に変わる事であり、多くの国民で勝ち取る価値の大きな運動である。


◆「不正選挙」こそ解決すべきではないのか?

「不正選挙」は、自民党だけでなく、民主党や共産党にまで波及し、問題の解決はUMAと戦うようなものであり、国民が早急に戦うべきは、その正体を現した巨大な怪物-創価学会である。
「不正選挙」の根本的解決も "ほぼ正常化" した選挙によって真の民意が勝利し、真の民意の反映する政治に改革し、厳格な不正選挙防止法案を施行することによって可能となる。
創 価学会と戦った民主党の圧倒的な勝利、創価学会が選挙に関係しなかった沖縄名護市長選挙や沖縄県知事選挙による反アベ陣営(オール沖縄)の勝利によって、 不正選挙があろうとも《創価学会員の投票支援の完全自由化》がなされれば、真の民意が選挙結果となりうることが証明されている。


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随時加筆訂正いたします。

2019.4.14 加筆訂正した。

2019.3.23 加筆訂正した。

Q.《創価学会員の投票支援の完全自由化》とは、何か?

A.創価学会組織による創価学会会員の投票支援への干渉を完全に無くすことです。


Q.教団による教団会員の投票支援への干渉は自由であり問題ないのではないか?

A.《創価学会員の投票支援の完全自由化》は、創価学会が自らが公約した事であり、宗教法人たる団体が国民との約束を守らない事は大問題です。


Q.たとえ創価学会に《創価学会員の投票支援の完全自由化》を要求しても、創価学会がそれに応じる事はないのではないか?

A.創価学会がそれに応じなかったとしても、それは、創価学会員の集票活動に必ず影響を与え、創価学会員から投票依頼されて来た多くの国民にも多大な影響を与えます。


Q.野党共闘による戦いの方が重要ではないのか?

A.野党共闘による戦いも重要です。
しかし、これまで数多くの選挙において、創価学会の集票活動をやめさせる戦いを回避した野党共闘では勝てない事が証明されました。
たとえ、勝てる事があったとしても創価学会の集票活動によって異常化した選挙のままでは一時的な勝利でしかありません。


Q.野党共闘や他の戦いを否定するのか?

A.否定しません。
創価学会員の集票活動をやめさせる戦いと共に行えば、野党共闘や他の戦いも効果が出るでしょう。


Q.他の戦いと創価学会に集票活動をやめさせる戦いとの違いはなんでしょう?

A.他の戦いの効果は一時的であり毎回繰り返さなければ効果は続きません。
それに対し、創価学会の集票活動をやめさせる戦いは、選挙を正常化し、真の民意が政治に反映する効果を永続的にもたらします。


Q.《創価学会員の投票支援の完全自由化》が、永続的効果の最も高い戦いにも関わらず、その戦いを回避する指導者しか居ないのはなぜなのか?

A. これは、本当に理解し難い不可解な現象です!考えられる可能性は、
1.創価学会と選挙に対する無知。
2.創価学会批判の効果を理解出来ない低い知性。
3.創価学会によって「毒まんじゅう」を食べさせられた。
4.創価学会による弾圧や暗殺を恐れている。
5.自分達が考えた戦いしかやりたくない慢心に支配された境涯である。
6.安倍政権を倒すのが目的ではなく、反安倍政権のリーダーとして名声を保つのが目的。
7.民衆の怒りのエネルギーを他に向け、創価学会との戦いを回避させるのが役割。

そして、色々調べた結果、可能性が高いと判断されるのは、
この時系列をみれば明らかとなる
http://minsyukaundou.blog.jp/archives/23421448.html
野党と創価学会との癒着であり、
「野党共闘」の名の下に、全野党の創価学会批判を抑えているのではないかとの疑いが濃厚です。
つまり、現在、自民党が創価学会によって政権を維持し続けているように、いつかは野党が創価学会員の集票活動によって政権を取ろうと画策しているのではないかと考えられるのです。
この疑いの通りならば、極めて愚かな発想であり、日本を民主主義国家ではなく、いつまでもカルト宗教に左右される国にしてしまうことになるのです!!!


Q.貴方は、創価学会への私怨から、創価学会批判を呼びかけているのではないか?

A.確かに、私は元創価学会員であり、その結果、私は苦難の人生を繰り返し、家族も幸せな生涯ではありませんでしたから、創価学会は最も憎むべき存在です。
しかし、選挙結果を狂わせ悪政に加担する創価学会の集票活動は、仏法上だけでなく世法上からも不幸の根源である事は明確であり、国民の一人として創価学会批判を呼びかけるのは当然の事です。





随時加筆訂正します。

2019.4.14 加筆訂正した。

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