テレビでクローズアップされた「反公明党の創価学会員」達の実体を明らかにする。
(※検証する時間が無いため、私の記憶から結論を書いておき、時間が出来たときに検証し、加筆訂正する。)

1、彼等が、公明党の安保法制推進に抗議し始めたのは、公明党の安保法制容認から一年も経った、手遅れの次期である。彼らの抗議が国や国民のためならば、他の反対運動者達のように、すぐに批判を始めて居たはずである。

2、彼等は、テレビ等が「創価学会」と称するような創価学会の代表でもなければ、創価学会を二分するような勢力でも無い。0.1パーにも満たない極々一部の会員である。

3、彼等の中には、創価大学の学生や関係者も含まれているが、それも極々一部であり、創価大学の教授はたった一人も居ない。

4、彼等は【自己正当化】と【池田先生の正当化】のために、わざわざ創価学会旗を掲げてデモをしているのである。それを観て、あたかも創価学会が安保法制に反対しているかのように誤解している者も居るが大きな間違いである。
彼らの行動は、創価学会に認められた運動ではなく、逆に創価学会に疎まれているものである。

5、結局、彼等は創価学会の組織からの除名を恐れ、創価学会内部における公明党批判が出来ない程度の者達である。(※その後、内部において公明党批判をし除名された者がいる)

6、内部での批判どころか、彼等は創価学会に対して《創価学会員の投票支援の完全自由化》と言う当たり前の人権さえも主張出来ず、その提案をした私との対話を拒否し即座にブロックするような者達である。

7、彼等は【池田大作狂信者】である!
公明党の悪政への加担と創価学会トップの池田名誉会長は関係無いと本気で考えている。
池田氏が沈黙の容認を続けているばかりか、全国の副会長、池田香峯子夫人や世界の創価学会 SGI副会長である子息等池田ファミリーの誰一人、公明党を批判しないのにである。

8、この事実

を知ってさえも、現在の公明党の意向と池田先生は関係ないと盲信を続け【池田大作狂信者】をやめられないのが彼らである!





野党やシールズ等のリーダー達は、このような者達をあてにし味方として気を使ってか、不可解にも創価学会や池田大作批判を控え、自民公明側に連続勝利をもたらした。

このような【池田大作狂信者】でしかなく自己正当化のために戦っているだけの0.1%にも満たない極々一部の創価学会員を勘違いし、期待し、油断し、希望的観測をし、どれだけ、国民に残された唯一の希望である選挙で「反安倍陣営」が敗北を繰り返して来ただろうか。。

【創価学会の集票活動】をやめさせる国民運動を起こそう!

http://minsyukaundou.blog.jp/


を国が滅びるまで無視し続けるのか。。。



2019年(令和元年)5月1日加筆訂正した。

(※以上検証次第、加筆訂正する)